2007年08月04日

講習会に行ってきます。

ああ、七月はなんか駄目でした。
冷夏だとか言われつつも、毎年思う。南東北とはいえ北国の産に名古屋(近郊)の夏は辛すぎる。
誕生から四半世紀もクーラーなしで生きてきたもんには、冷房が必須の生活は地獄だよ。

諦めて、無事に秋を迎えることを待つだけにしたいところですが、ひとつ気になることがあってそうも言ってられん。
ということで、かねてより懸案のアロマテラピーアドバイザー<by(社)日本アロマ環境協会>になってしまうことに決めました。

2004年の末に検定一級合格して以来、ずーっと考えてはいたのです。
結局は使う(使える)資格となるか否かが問題で、また資格の維持に会員であることが条件なのも迷うところ。
究極的なところで、日本でのアロマテラピーなんて医師法とかあはき法に触れないところでしかやれないですもんね。
年会費12,000円は、ただ持ってるだけの資格には高いように感じておりました。
が、色々思うところもあり、会費の中には保険もついているということで前向きに。


試験ではないのですが、復習しておさえてつつ迎えた明日が当日です。
気がそぞろというのはこのことです。
気持ちのやりくりが上手なひとに、わたしはなりたい。

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